SHARKS新加入選手のご紹介 濱口直人・小林航央
- SHARKS AMIAC
- 1 日前
- 読了時間: 2分
日頃よりSHARKSおよび阿見ACへの温かいご支援とご声援をいただき、誠にありがとうございます。
これまでのチームを牽引してきた楠・飯島に加え、
この度 濱口直人、小林航央が加入することとなりました。
それぞれの物語があり、縁あってSHARKSとして集まりました。
応援してくださる皆様に感動と勇気をお届けできるよう邁進してまいります。
新体制となったSHARKSへ、今まで以上に厚いご声援をどうぞよろしくお願いいたします!
【新加入選手紹介】
■ 濱口 直人
2024年関東インカレ800m準優勝、日本選手権出場。
名門・相洋高校から創価大学、実業団の黒崎播磨を経て、SHARKSに加入しました。
現在は「SHARKS KIDS」のコーチとしても活動中。トップレベルの技術を子供たちに伝えながら、自らも「SHARKSの看板」を背負い、トラックを駆け抜けます。
プロフィール
***
みなさん初めまして。
今シーズンよりSHARKSの一員として競技をさせていただきます。
濱口直人(はまぐち なおと)です。
専門種目は1500mです。
まだまだ未熟ではありますが、楠選手、飯島選手とともに中距離界を盛り上げていけるよう精一杯頑張ります。
応援のほどよろしくお願いいたします。
***
■ 小林 航央
中学・高校時代を阿見ACで過ごし、中学800mで全中優勝を果たした実力者。
大学、実業団の第一線で活躍した後、2026年、再び阿見ACに所属しました。
「自分の競技人生の集大成は、阿見ACでと思っていた。」という言葉通り、再びこの地から更なる高みへ挑みます。
プロフィール
***
今年度より、阿見アスリートクラブで競技をさせていただくことになりました、小林航央です。
阿見アスリートクラブは、小学生の頃と中学・高校時代にお世話になった、私にとって陸上競技の原点ともいえる場所です。再びこのクラブの名を背負って走れること、そして茨城県の選手として競技に臨めることを、大変うれしく思っています。
この年齢になってもなお本気で陸上競技に打ち込めることへの感謝を忘れず、温かく迎え入れてくださったクラブの皆さまの思いに応えられるよう、精一杯頑張ります。
よろしくお願いいたします。
***


コメント